太陽光搭載で月々平均4万円の売電収入!2階LDK21.34帖・南道路で日当たり◎ 【一戸建て】の設備・構造

[おすすめ!]
  • 新築一戸建て
  • 売主・代理

情報提供日:2018年9月21日 次回更新予定日:情報提供日より8日以内

  • 3780万円
  • 千葉県千葉市中央区
  • JR外房線/鎌取 バス7分千葉南高校停歩3分

(株)ナミカワ不動産あすみが丘

問い合わせ(無料) 地図を見る

TEL:0800-817-4933 【通話料無料】

(つながらない方、不動産会社の方は 0120-153911)

設備仕様

  • 24時間換気システム

    24時間換気システム写真

    外気を室内の温度、湿度に近づけて取り入れ、空気の熱交換する換気システム。お部屋の快適性を維持しながら24時間計画換気を実現します。 熱損失が少なく(熱交換率 約75%)、省エネ効果も。 さらに一日中運転していても音が気にならない静音設計です。

  • 太陽光発電システム

    太陽光発電システム写真

    発電量トップクラスのパナソニック・HITを採用しております。国内メーカーで保証も充実。電気を売って住宅ローンを大幅軽減!! 天気が良い日だけではない毎日、屋根の上でしっかりと発電します。

問い合わせ(無料)

最新の情報、周辺環境、詳しい情報など

TEL:0800-817-4933 【通話料無料】

(つながらない方、不動産会社の方は 0120-153911)

構造の特徴

  • JWOOD・LVL(構造材)

    JWOOD・LVL(構造材)写真

    【地震に強い家造り】3世代・90年の耐久性。阪神淡路大震災クラスの地震にも耐えうる安全な家づくり。ナミカワで使用している構造材のLVLは一般的なムク製材に比べて約1.5倍の強度が確保されています。

  • 全棟アクアフォーム(吹付断熱)

    全棟アクアフォーム(吹付断熱)写真

    住宅の隅から隅まで家全体を覆う発砲断熱材。湿気を侵入させにくいため、躯体内部の結露を抑制し、建物の耐久性を高めます。

  • Low-E複層ガラス(アルミ樹脂複層窓)

    Low-E複層ガラス(アルミ樹脂複層窓)写真

    夏は日射熱の流入を防いで冷房効果を高め、冬は暖房で温めた室内熱の流出を防いで暖房効果を高めることができます。また、内部の特殊金属膜により紫外線も大幅にカットができ、内装や家具の色あせや劣化防止にも効果があります。

  • 全棟ベタ基礎施工

    全棟ベタ基礎施工写真

    過大な不同沈下を防止する効果があります。宅地の地盤状況を調査し、専門家が解析し長期的に安定した住宅であるために必要な構造を提案・施工いたします。

問い合わせ(無料)

最新の情報、周辺環境、詳しい情報など

TEL:0800-817-4933 【通話料無料】

(つながらない方、不動産会社の方は 0120-153911)

おすすめ物件 - 物件を探す

一戸建て

問い合わせ(無料)

最新の情報、周辺環境、詳しい情報など

TEL:0800-817-4933 【通話料無料】

(つながらない方、不動産会社の方は 0120-153911)


※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。(1000円未満は切り上げ。)
※敷地権利が定期借地権のものは価格に権利金を含みます。
※「情報提供日」時点の内容になりますので、現時点で内容が変更されている場合がございます。予めご了承ください。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※物件特徴:販売戸数が複数の物件は、全ての住戸に該当しない項目もあります。
※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※購入の前には物件内容や契約条件についてご自身で十分な確認をしていただくようにお願いいたします。
※土地(建築条件なし)で「建物プラン例」が表記してある時、そのプラン例は特定の建築請負会社によるもので、当該建築請負会社以外で建てた場合、同様のものが同価格で建てられるとは限りません。また建築請負会社を特定するものではありません。

※建築条件付き土地とは、土地の売買契約と建物の建築請負契約を一体にした取引方法で、土地の売買契約が先行しますが、その土地上に建てる建物の建築請負契約が成立しなければ、土地の売買契約は解除されるというものです。建築請負契約成立に向けて設計プランを協議するため、土地購入者が自己の希望する建物の設計協議をするために必要な相当の期間の交渉期間が設定され、その期間内で希望を満たすプランが実現できたかどうかにより結論を出します。なお、この期間は概ね3ヶ月程度とされています。納得のいくプランが出来ない場合は、やむを得ず期間満了前に解約することも可能。その際、支払い済みの手付金は全て返却されます。